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  <title>大気を突き破れ</title>
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  <description>映画の感想やお勧めサイトなど。現在休止中です。
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>運命のボタン</title>
    <description>
    <![CDATA[☆2.0<br />
ボタンを押さなきゃ始まらない。<br />
<br />
[あらすじ]<br />
見知らぬ誰かからボタンが届く。それを押せば、大金を手にする代わりに誰かが死ぬという。お金に困った夫婦の取った選択は・・・。<br />
<br />
[感想]<br />
ボタン押さなきゃ始まんない映画です(笑)。ところがボタン押すまでが何気に長い。しかも押してからも、葛藤とかそういう映画というより、色々脱線した挙句、最終的なオチは予想通りという感じで、いまいち中身の無い映画になってます(笑)。もっと人間の汚さとか醜さとか深部に迫った映画にした方がよほどホラーでミステリーで楽しいと思うんだけどな。それがほとんど無かったかな。<br />
<br />
<br />
以下さらりとネタバレ。見る予定の人は要注意。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ボタンが届いて、最初は半信半疑で、お金も困っていた夫婦。迷いつつ、それでも押してしまう。翌日大金が届けられ、裕福な生活に一変。しかしこれが始まりだった。<br />
うーん・・・。<br />
ホラーのジャンルで書いてるけど、中身はSFかなぁ。カルト的な要素も微妙にあるのかも。<br />
からくりが紹介されるんだけど、誰かが殺しにいくとかじゃなくて、宇宙からのエネルギーを受けて何かが侵略してくるの。その力で運命に干渉する？みたいな感じ？まぁちょっと良くわかんない(笑)。とりあえず人外のパワーがそこに加わってて、主人公たちは自分たちがボタンを押したせいで誰かが死ぬのを防ごうと調べるんだけど、全然駄目なのね。結局その人外のパワーが主人公の息子の目と聴力を奪っちゃって、それを助けるには自分が死ぬしかない、ということに。<br />
ん？いあ、そういう流れだからね(笑)。とりあえず色々干渉（？）して、強引に死に結び付けようとする人外の存在（？）があって、それを監視（研究？）する組織とかがあるんです。<br />
それで最終的に、夫婦の奥さんが自分に拳銃を撃って死んでしまう。そして丁度同じ頃、どこかで誰かがボタンを押すのでした。奥さんが死んだことで息子は助かるんだけど、旦那は妻を殺した犯人としてパトカーに乗せられ終わりです。<br />
もう少し色々葛藤やら、何かあってもいいと思うんだけどな(笑)。味気ない。<br />
<br />
しかも途中で、悪の組織？みたいな男の人の顔が半分無いんだけど、それを見た奥さんが(奥さんは足の指が無い障害持ち)、「あなたを気持ち悪いなんて思わない。むしろ愛おしい。あなたは私より辛い思いをずっとしてきたのね。もう自分を哀れむのは止めようと思った」とかいう台詞があるんだけど、聞きようによっては酷い言葉(＾_＾;)。自分より酷い人見て慰められたのかしら？それこそ足が欠損してる人だっている訳で、自分より程度の酷い人は沢山いると思うんだけどな。それまでの人生で障害を持ってる人と出会わなかったのかな？何かやたら軽々しい言葉の印象(ﾟ&omega;ﾟ;A)。<br />
まぁこれを受けて「あなたなら、とめられると思った（？みたいな言葉を言う。うろ覚え）。だが、あなたはボタンを押してしまった」と相手の男が言うのね。これでストーリーに深みを持たせたかったのかもしれないんだけど、言葉が嘘っぽくて全然深みが出てこない(笑)。こういう事柄はもっとデリケートな問題だと思うんだけど、それっぽい言葉適当に入れとけ、的な裏が見えるようで嫌だわ。何もこのストーリーに絡める必要もなかろうに。<br />
<br />
<br />
ま。そんな感じで、人間のどろどろした欲深さとか狂気的描写は無く、ただボタン押して、押してしまったという悔恨と、それっぽい家族愛がメインかな。あと意味プーな中途半端に絡むSF話です(笑)。そしてやった事は自分に返ってくると。うん。良心正しく、清く生きましょう(笑)。]]>
    </description>
    <category>ホラー映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%81%AE%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 03:34:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>映画　怪物くん（３D）</title>
    <description>
    <![CDATA[☆４．２<br />
実写であるのにアニメ作品のよう。<br />
<br />
<br />
&nbsp;［あらすじ］<br />
怪物王になるべく就任式の日、怪物くんがニガニガ草を食べなかった事から国民の猛反対に合う。反対された怪物くんは怒って、人間界へ行くと宣言し怪物ランドを飛び出してしまうのだった。ところが途中で嵐に遭い、辿り着いたのはカレーの王国で、何と伝説の勇者様だと崇められてしまう。そこで姫様を助けて欲しいと頼まれ、怪物くんは・・・。<br />
<br />
［感想］※あまり役に立たない感想かな？(笑)<br />
なんとね。映画館で見てきました(笑)。３D。日ごろ映画館では基本的に、むしろ絶対といってもいいくらい見ない私ですが、ふふ(笑)。３Dは映画館でしか見れないし、大野君出てるからね、見なきゃね、いけないよね、これは(笑)。<br />
３D映画初めてなんだけど、飛び出し度はちょっと比較できず分からないです。ただ冒頭の煙のシーンが凄くて綺麗だった。他にも映像が凄い綺麗だったね～。インドより、怪物ランドの幻想的な風景がCGなのに凄い綺麗で驚いたよ～行って見たくなる。ほんっとファンタジー。<br />
あと番宣で「目に優しい３D」って言ってたけど、ほんとそんな感じ。私ね、グラフィックの綺麗なゲームとか酔うし、軽い斜視もあるから、正直大丈夫かなーと思ったんだけど、全然平気だった。見終わった後に目の疲れとか頭痛も無かったし、時間も２時間もなくて90分くらい？ちょい越えくらい？なので非常に手軽で見やすい映画かな。<br />
ちなみにストーリーは結構簡単な仕上がりで、シーンシーンが細切れな印象は否定できないかなー。ただそこまでシリアスチックな映画でもないし、子ども向けを売りにしてるのなら普通のレベル。一つの事をうだうだやらずにささっと次に進む感じで飽きはこないかも。というより基本洋画しか見ないし、しかもホラーばかり見てるので他とあまり比較出来ないけど、細切れといっても物語の流れはちゃんとあるし気になる程でもない。<br />
あとね。全編通してコメディ要素満載です(*＾ー&deg;)ｂ コメディ映画を見に行くと思えば分かりやすい。何かね、色々突っ込みどころあっても、それはコメディだから(笑)。突っ込む所じゃないから(笑)。まぁ敢えて突っ込みながら見る楽しみもあるよね(笑)。<br />
<br />
子ども向け映画って感じはするけども、実際コメディ映画は大人だって見る訳で、怪物くんも凄い面白い映画でした(*&acute;&forall;｀*)。ほんと大人も楽しめる映画だったと思う。私が大野君ファンっていうのがでかいかもしれないけど(笑)、ぶっちゃけほとんど笑ってた(笑)。一応シリアスなシーンもあるんだけど、なんだろ、大野君がいちいち可愛くて笑ってしまう(笑)。それで格好よかったりで、ずっとニタニタ映画だったかなぁ(*&acute;&forall;｀)。<br />
そう。だから大野君ファンは見て120％、むしろ200％くらいの満足度を得るかな(笑)。なので大野君ファンは絶対見に行くべし。３Dは映画館でしか見れないしね！大音響モンスターも、映画館の特権。まぁ個人的には他の映画館の３Dと比較とかもしたかったんだけど、中々いけそうにない(笑)。<br />
あまり参考にならない感想だけども、面白かったのでオススメです(*&acute;&forall;｀*)ノ。<br />
<br />
そう、あとね。実写映画なのにアニメみてるような感覚の映画でした(笑)。不思議だねぇ～☆ほんとそんな感じなの。監督か何かのインタビューで敢えてCGはちょそさを残した、みたいな事を書いてあったんだけど、うん、それが映画館で見ると逆にいいかも。CMで見るとさ、え？このクオリティ？とかやっぱり思うじゃない？これだけCG技術の発達してる現在だとさ、どうしても気に掛かるわけ。でもそれが生きるくらい、むしろアニメチックな映画に合ってると思う。ほんとにアニメをそのまま作り上げたって感じ。そんなでちょっと不思議な感じを覚えた映画でした(笑)。<br />
<br />
<br />
<br />
以下ネタバレ。（書く必要ないかな？）<br />
全編通してコメディなので敢えて笑いどころなどすっ飛ばします。<br />
<br />
<br />
<br />
さらっと端折って。<br />
辿りついたお城の王、ビシャールに姫さんを助けて欲しいと頼まれた怪物くん。褒美に伝説のカレーを食べさせてくれると聞き、颯爽と助けに飛び出す。姫を難なく救いだすもどうも様子がおかしい。なんとビシャールは怪物ランドの住人だったのだ。怪物ランドでは下層級の彼は人間世界で王になろうとたくらんでいたのである。そうとは知らず褒美のカレーに喜ぶ怪物くん、カレーを食べようとした所、落とし穴（？）に落とされ牢屋に閉じ込められてしまう。<br />
魔王石を奪われ、怪物くんは念力も使えなくなってしまう。牢屋からも出れず途方にくれていると、姫を取り戻しにきた姫の仲間たち（名前忘れた；）の混乱に乗じ何とか脱出する。そこで姫と仲間たちのアジトへと一緒に向かうが、アジトは火を放たれ、仲間たちは一人もいなかった。<br />
（あれ？映画見たのだいぶ前なので記憶があやふや。もしかして違ったらごめん）<br />
ビシャールに先周りされており、再び姫を取り戻されてしまう。念力もなきゃ助けることもできない。怪物ランドへ帰ると告げる怪物くんに対し、ドラキュラらは説教し怪物くんを置いて助けに向かうのだった。<br />
本当の我侭とは何かを考え始める怪物くん。<br />
一方助けに行ったお供三人は呆気なくつかまってしまい、役に立たない。処刑されそうな所に怪物くんが現れ、協力して姫を助けに向かう。<br />
そして姫はビシャールに洗脳された国民を目覚めさせるために、自ら命を絶とうと決意していた。そして演説の最中、ベランダから飛び降りてしまう。<br />
んー(笑)。まぁほら。最初に書いたように突っ込みどころは色々あるからね(笑)。<br />
姫がビシャールから贈られた魔王石を「こんな物」と言って捨ててしまうんだけど、それが丁度いい所に引っ掛かって、弟が得意のブーメランで怪物くんの所まで持ってきてくれる。そのお陰で念力が使えるようになり、姫を無事に救出。<br />
大喜びの国民たち。カレー王国は無事に救われたかのように思えるが・・・。<br />
ビシャールは何してるかというと、悪魔王のデモキンの下へ。なんと全てのからくりはデモキンの指示であった(笑)。デモキンは好きな女性を生き返らせたかったんだよね。その為に人間の欲望を集めて色々やってたんだけど、もう十分集まって、ビシャールが用済みになっちゃったの(笑)。「勝手にしろ」みたいな事を言って、それに怒ったビシャールが攻撃するも、呆気なく吹っ飛ばされてしまう。そして運よく（？）欲望を集めるエネルギー体みたいな所にビシャールが当たってしまうのです。あらら。<br />
巨大な力を得たビシャール。周りのそこら中の岩を集め、巨大な岩男に。「俺は王になる」そう呟いて王宮へと向かっていきます。<br />
というか、この岩男がむっちゃ可愛い(笑)。何かマスコットみたい。多分ぬいぐるみでたら売れるよ、ぽっかり口と目が空いてるだけで、凄いコミカルで可愛かった(笑)。可愛いといえば、映画中に出てくるドラゴンも可愛いのね～大きいぬいぐるみが何故売ってないのか疑問なんだけど、ちょっとぶさ可愛いってやつ。<br />
<br />
まぁ、それでだ。岩男、倒してもすぐ再生しちゃうし、中々倒せないの。そこで怪物くん、やられちゃって、ダウンしちゃうんだよね～。危機一髪の所でデモキンが来て、一緒に戦う事に。<br />
おつむから大噴火して(笑)、岩男を撃破。そして留めをささずに怪物くんが放った一言は・・・。<br />
<br />
「帰るぞ」<br />
でした(*&gt;&omega;&lt;*)。可愛いな～。惚れてまう(*&gt;&omega;&lt;*)。もう惚れてますが(笑)。<br />
<br />
<br />
まぁそんなですったもんだして、おとなしくなってしまった岩男。<br />
多分大して咎められずに、怪物ランドで働くのかなぁ？(*&acute;&forall;｀*)<br />
最初はいがみ合ってた姫に、チューされ満更でも無さそうな怪物くん。ドラゴンに乗って怪物ランドに帰っていくのでした(*&acute;Д｀*)！何だかいい話だなぁ～<br />
<br />
ね。エンディング。<br />
ちょっとねー、私は大野君ファンだからね(笑)。<br />
初日舞台挨拶の様子とかテレビで見てたし、色々感慨深い。みんなで作り上げた映画なんだなーというのをしみじみと感じた(笑)。まぁ何でもそうなんだろうけど、バックグラウンドを考えると色々と思うよね。<br />
そういえばモンスターもそうだけど、ユカイツーカイも映画館で聞くとちょっと違う感じに聞こえる(笑)。ユカイツーカイが特に透き通って聞こえたです(笑)。こんなに響く曲だっけ、って思った(笑)。<br />
<br />
<br />
んでね。最後に人間界のウタコとヒロシに会いに来るんだよね。それで終わり(*ﾟ&forall;ﾟ*)。凄い楽しかったよ～☆そこまでシリアスでもないし、怖い展開になる訳でもないから安心して見れる！<br />
私、ちょっと映画館苦手なんだけど、ん、あまりサスペンスとか迫力のある映像だと心臓がドキドキしちゃって駄目なんだよね(笑)。まぁそれで苦手意識があるんだけど、この映画は実写だけどそういうのが無いから、落ち着いて見れるよね(*&acute;&forall;｀*)。それだけでも気軽に見れる映画かなーと思う。<br />
ま、楽しかったです(笑)。<br />
]]>
    </description>
    <category>その他映画の感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%80%E6%80%AA%E7%89%A9%E3%81%8F%E3%82%93%EF%BC%88%EF%BC%93d%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 05:09:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>GIMP用ブラシ配布サイト</title>
    <description>
    <![CDATA[個人的に検索しやすいなーとか思ったものをメモ...〆（&acute;Ｕ｀*）<br />
閲覧、ダウンロード、使用、自己責任で。<br />
広告がバシバシ張ってあるのが通常なので、リンク先が全て無料と思わないように。<br />
※英語サイト。<br />
<br />
<br />
＜<u><strong><a href="http://www.obsidiandawn.com/brushes-categories" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">Obsidian Dawn</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・少ない<br />
		・・・見易い<br />
		・・・少ない<br />
		・・・し易い<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://celestial-star.net/brushes/" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">Celestial Star</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・少ない<br />
		・・・見易い<br />
		・・・少ない<br />
		・・・し易い<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://fbrushes.com/category/brushes/" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">FBrushes</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・多い<br />
		・・・無し<br />
		・・・無し<br />
		・・・手間無し簡単<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://myphotoshopbrushes.com/brushes" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">Free Photoshop Brushes</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・多い　※6000～？<br />
		・・・見易い<br />
		・・・少ない<br />
		・・・いい　※見本あり<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<div>
	<br />
	＜<u><strong><a href="http://www.brushking.eu/Photoshop-Brushes.html" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">Brush King</span></a></strong></u>＞　※夜は重くて繋がりにくい？</div>
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・普通　※400～？<br />
		・・・見易い<br />
		・・・普通<br />
		・・・<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://www.brushesdownload.com/brushes.asp" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">Brushes Download</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・多い<br />
		・・・見易い<br />
		・・・多い<br />
		・・・分かりにくい<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://blendfu.com/" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">BlendFu</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・普通～多い？<br />
		・・・見易い<br />
		・・・普通<br />
		・・・簡単※テスト、見本有<br />
		・・・出来る※一つずつ</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<br />
＜<u><strong><a href="http://qbrushes.net/" target="_blank"><span style="color: #ff8c00">QBrushes</span></a></strong></u>＞
<div style="width: 270px">
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		量<br />
		カテゴリーの見易さ<br />
		カテゴリーの多さ<br />
		ダウンロードのし易さ<br />
		検索できるか</div>
	<div style="text-align: left; width: 130px; float: left; font-size: 12px">
		・・・普通<br />
		・・・見易い<br />
		・・・普通～多い<br />
		・・・し易い<br />
		・・・出来る</div>
</div>
<div style="clear: both">
	&nbsp;</div>
<div>
	<br />
	&nbsp;</div>
ま、ざっとこんな感じで(*^▽^*)ﾉ<br />
あくまで主観での評価です(笑)。<br />
ブラシ配布サイトはもっと沢山あると思いますが、<br />
ざっと見た感じでは、この辺が検索も出来て見易いサイトなんじゃないかな？<br />
<br />
ちなみにGIMP2.6以降(？)は、PSP用ブラシも使えるみたいなので、<br />
それ用ブラシでも平気です(*&acute;&forall;｀*)いいねぇ～♪<br />
<br />
<br />
はぁ。忍者ブログはそのまま表を入れれるから使ってみたら、<br />
文字がちゃんと統一されなくて参った(＾_＾;)。<br />
他のテンプレではちゃんと出るのに&hellip;。<br />
しょうがないから他の方法にしましたよ。<br />
これもちゃんと表示されなかったりしてなぁ&hellip;(｡-&acute;ｪ`-)。<br />
ブログはこういう所が不便&hellip;。テンプレで表示がまちまちだったり&hellip;。。]]>
    </description>
    <category>ネットサービス等</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E7%AD%89/gimp%E7%94%A8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7%E9%85%8D%E5%B8%83%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88</link>
    <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 12:26:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">overcome.blog.shinobi.jp://entry/1003</guid>
  </item>
    <item>
    <title>シャーロック・ホームズ</title>
    <description>
    <![CDATA[☆３．６<br />
いちゃい・・・&Sigma;(&acute;ﾟ&omega;ﾟ｀ )?!<br />
<br />
------あらすじ-----<br />
『アイアンマン』のロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウの共演で贈るアクションミステリー。19世紀末のロンドンで若い女性が不気味な手口で殺される事件が発生。ロンドン警視庁が解決の糸口さえ掴めない中、ホームズはたちまち犯人を突き止める。(抜粋)<br />
<br />
-----感想-----<br />
イチャイチャとか・・・そんな事言ってないです。言ってないですよ（＇v＇ ）。<br />
この映画は、見る人を選ぶ気がする。普通に見るとただの事件解決物で、そんなに魅力的なストーリー仕立てになってる訳でもない。面白い要素はあるんだけど、印象に残らない映画ってやつ。<br />
これ見て、「うぉ」とか「うひょ」（？！）とか楽しんで見れるのは、シャーロックホームズ好きか、推理物好き、俳優好き、そして私のようなフィルター搭載の人だけだと思います(笑)。<br />
いあ。普通に見ても十分楽しい映画だとは思うけど、前述のように印象に残らない映画なの。何かそういう感じ。良くもなく悪くも無く。<br />
というか今知ったんだけど、ジュード・ロウ出てたんだね！ぜんぜん気が付かなかった(笑)。私のイメージのジュード・ロウはスルースで止まってる(笑)。あのジュード・ロウしか無いので、全く分からなかったです(*&acute;&forall;｀)。<br />
以下簡単にネタバレ。<br />
<br />
<br />
ホームズ役の人が地味に凄い(笑)。毎回雰囲気が違くて「あれ？同じ人？」とか思ってしまった。ちゃんとシメた時はしゃきっとして品位があるのに、だらしがない時の汚らしさとのギャップ(笑)。役者さんは凄いねぇ。<br />
<br />
ま。それで、あらすじにある事件を解決する場面からスタート。ホームズは犯人であるブラック卿に面会を求められ訪ねると、「これは始まりに過ぎない」と警告される。そして不気味な言葉を残しブラック卿は処刑された。ワトソンが脈を見て、確かに死んでいる事が確認され埋葬されるが、後日ブラック卿が蘇ったと噂される。<br />
棺を開けてみればそこにいたのは別人で、それはホームズが失せ人の依頼を受けていた男だった。ブラック卿は何をたくらんでいるのか、本当に生きているのか、謎を解明する為に奮闘するホームズ。<br />
折りしも、丁度ワトソンはメアリーという女性と婚約し、率先してホームズを手助けしてくれない。あの手この手でワトソンを事件に引き込もうとするホームズ。<br />
<br />
<br />
(*&acute;&forall;｀)まぁ、こう書くだけでも何となく笑えるけど、全編通してそういう感じ(笑)。二人の信頼関係というより、まぁただ二人で遊んでいるようにしか見えない(笑&acute;ｗ｀)ぐふふ。ちょっと仲の良い二人が見たい方にはお勧め(笑)。<br />
<br />
<br />
それで、ワトソンをまんまと事件に引き込みつつ、ホームズの唯一惚れた女性（これが弱みを握られていて黒幕の人形）と一緒にてんやわんやと事件を解決する。<br />
犯人はブラック卿なのは分かっているので、どうやって殺したのか、とかどうやって殺す計画なのか、とかどうやって死んだ振りしたのか、とかそういうネタバレばかりです。その辺は端折っておきます(笑)。<br />
結局、ブラック卿の黒幕？というか、また別の絡みでの黒幕かな？悪巧みしている人が更にいて、そこは解決せず、次回への布石的な形で終わり。もしかしたら第２弾が出るのかもしれないですね。<br />
<br />
とここまで書いて、実は私、原作全く読んだ事ないです(笑)。ぶっちゃけ、人物名くらいしか知らん。なのでもしかして、その黒幕の教授とか、登場人物とか原作と同じ人が出てるのかもしれないですが、まぁ読んでなくても十分楽しめる内容かな(*＾ー&deg;)ｂ <br />
<br />
<br />
もちゃもちゃしてるのが好きな人なら内容置いておいても満足できる映画だと思います～♪(笑)]]>
    </description>
    <category>ほのぼの映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA</link>
    <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 05:24:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>君が僕を見つけた日</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆３．０<br />
時系列。<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムス主演によるSFラブロマンス。時空を旅する男・ヘンリーは、自分の意思とは関係なく過去と未来を行き来してしまう。ある日、過去に舞い降りた彼は、隠れているところを少女・クレアに見つかり&hellip;（抜粋）<br />
<br />
-----感想------<br />
時系列がごっちゃになる。しかもこういうタイムトラベル系はどこまでがあるべくしてあった事件なのかが意味フになるので、混乱してしまう(笑)。中身はただの恋愛ですが、最後の方はちょっとサスペンス的かな。<br />
完全な甘甘な恋愛でもないので、そういうのを求めている人は要注意。<br />
以下ネタバレ。<br />
<br />
<br />
タイムトラベルできる主人公。ただ本人の意思は無関係なので非常に困る。いきなり裸で見知らぬ場所にいってしまう為、私生活に相当問題が出そう（というか出る）。映画中も度々消えて現れての繰り返し。<br />
その中で、出会ったクレア。何度もクレアの過去と未来に行き来し、恋人関係に(笑)。<br />
幸せに暮らす二人ですが、ある日血を流す未来の自分が二人の目の前に現れる。「４０以降のあなたを見たことがない」そういうクレア。一体何があったのか。<br />
二人の恋愛に絡めながら、そこに焦点を当てて、物語の後半は進んでいく。<br />
<br />
んー・・・。ちょっと退屈かなー・・・。なんで二人がそこまで惹かれるのかも分からないし、時代も場所も選べない割りには場所が固定してて、クレアに度々に会いにくるのもよく分からない。<br />
というか。思った。<br />
恋愛モノの映画ほど、男の顔の良さは重要(笑&acute;ｗ｀)。何かこの映画の主人公、ダサい。非常にムサい。何か魅力がこれっぽっちも無くて、見てても「？」的なシーンばかり。個人的嗜好の問題だけど、とりあえず好みのタイプの顔ではないので、悲恋なんだって感じにやられても、あまり楽しめない(笑）。<br />
<br />
それで、何でかちょっと分からなかったんだけど、足が不自由になってしまう主人公。トラベルした時に逃げられなければ、彼は・・・、的な空気になる。<br />
そしてやってくる運命の日。トラベルした先は雪山の狩猟場で、鹿と間違われて、撃たれてしまう。再びクレアの元へと戻ってくる主人公。彼らに看取られ、亡くなってしまうのでした。<br />
<br />
<br />
数年後。<br />
クレアと初めてあった草原に、死んだはずの彼が現れる。二人の間にできた娘とクレアに再会するのでした。たぶん、そうやってクレアが死ぬ時まで時折現れては消えるんだろうね(-&forall;-`; )。<br />
時代も場所も選べないんじゃ・・・。いあ、人生で重要な事には引き寄せられるように飛んでしまうって言ってたけどね、ちょっと設定に無理があり過ぎな気も・・・。しかも娘はコントロールできるとか、さらにはその能力が優性遺伝とか(笑)。考えると恐ろしい事です(ﾟ&omega;ﾟ;A) 。</p>]]>
    </description>
    <category>ほのぼの映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E5%90%9B%E3%81%8C%E5%83%95%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%9F%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 02:00:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブラッディ・バレンタイン</title>
    <description>
    <![CDATA[☆２．８<br />
スプラッター＋サスペンス？<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
81年公開の名作ホラーを『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』のジェンセン・アクレス主演でリメイク。炭鉱で働くトムは、仲間を炭鉱に閉じ込めるという事件を起こす。10年後、平穏が戻りつつあった街に、炭鉱夫のマスクを被った殺人鬼が現れ&hellip;。<!-- /.contentsStory --> （抜粋）<br />
<br />
-----感想-----<br />
どっかで見た顔だなーと思ったら、やっぱりスーパーナチュラルの人だったんですね～(*＾ー&deg;)ｂ 結構この人好きだったりするので、映画が見やすかった(笑)。<br />
以下ネタバレ。犯人は誰か、的な要素もあるので、見る予定の人は注意。<br />
<br />
<br />
<br />
事故で仲間を炭鉱に閉じ込めてしまったトム。その時に生き残ったハワード（？うろ覚え）とかいう男がトムに復讐しようと襲い掛かる。男は銃殺され、事件は終わったかにみえたその１０年後が舞台です。<br />
久しぶりに街へと帰ってきたトムは、かつての恋人サラが自分の親友だった男の妻になっている事を知る。親友は警官になっていた。時を同じくして起こり始める連続殺人。犯人はいったい誰か、本当にハワードは死んだのか？<br />
再び炭鉱へと向かうトムはいきなりガスマスクを被った男に襲われ、閉じ込められてしまう。彼の見ている目の前で炭鉱の作業員は惨殺されてしまう。容疑者となってしまったトム、だが彼は閉じ込められていて、「俺は違う」と訴える。ところが親友である警官は彼を犯人だと決め付けて対立していた。（自分の妻がまだトムに未練があり、奪われると恐れていた）。<br />
<br />
犯人は一体誰なのか。ハワードの遺体を確認する為に掘り起こしにいくも、遺体はなく、犠牲者は増えていく。そしてついにサラまで襲われてしまう。何とか逃げ出したサラの元にトムから電話が掛かり、「犯人がわかった、一緒に来てくれ」と誘われる。<br />
炭鉱にある廃屋に向かう途中、旦那から電話があり、「犯人はトムだ」と告げられるのだった。<br />
<br />
一体どっちが犯人なのか。<br />
伏線は色々あって、どっちも考えられる状況なんだよね(笑)。しかし動機がまったく見えん(笑)。<br />
<br />
そして。サラは夫を信じトムから何とか逃げ出す。夫との思い出の廃屋に行けば、そこには殺人現場に残されていた箱が大量に隠されていたのだった。<br />
<br />
どっちが味方なのか混乱するサラ。<br />
炭鉱に逃げ出しますが、そこで二人で遭遇。二人に銃を向け威嚇するサラ。<br />
トムは。<br />
彼らの見ている目の前で、ハワードへと変貌していくのでした。<br />
１０年前のトラウマが癒えないまま、異常者になってしまったトム。二人を殺そうと襲い掛かり、サラに銃で撃たれてしまう。かつてのハワードと同じように逃げ出すトム。<br />
事件は無事に終わったかにみえますが・・・。<br />
<br />
銃弾は横っ腹を掠っただけのトム。しぶとく這い上がり、虎視眈々と二人を狙う。<br />
そうして映画は終わりです(笑)。<br />
<br />
<br />
まぁちょっとスプラッター系かなー(＾_＾;)。こういう系のタイトルは大体そうだよね。<br />
もっとちょそいかと思ってたけど、意外にちゃんと作ってありました(笑)。ジェンセン・アクレス（？）好きには見る価値ありかなー♪]]>
    </description>
    <category>ホラー映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 01:44:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ダウト ～あるカトリック学校で～</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆２．２<br />
ぇ・・・<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
&ldquo;疑い&rdquo;という人間の心に巣食う闇を大胆に浮き彫りにしたヒューマンサスペンス。N.Y.にあるカトリック学校内で、神父と黒人生徒との&ldquo;不適切な関係&rdquo;に疑惑を抱いたシスター・アロイシスは、神父を執拗に追い詰めていく。（抜粋）<br />
<br />
-----感想-----<br />
酷い疑い気質(笑)。こんな人身近にいたら最悪だわ～ヾ(･&omega;･`；)ﾉ。。<br />
以下簡単にネタバレ(笑)。とにかく疑りしかなくて、それに基づいて追い詰めるシスターしかいないです。それだけの映画。<br />
<br />
<br />
厳格なシスターは、古い気質を大事にし、新しいモノをは受け入れない女性。対する神父は教会に新しい風を求めていて改革をしたいタイプの人。<br />
相容れない二人ですが、新任のシスターが神父と生徒の怪しい一面を発見した事から事件が始まる。<br />
いあ。その前から厳格なシスターは疑いを抱いていて、というか病的なまでの疑い気質。そして疑うだけでなく勝手に確信してしまってる困った人。<br />
確証もないのに、一方的に追い詰めていくシスターはあらゆる手を使って神父を追い払おうとします(笑)。なんなんだ・・・(-&forall;-`; )？最後にはうそを付いてまで神父を追い出してしまう(笑)。いあ、もう酷すぎ・・・。<br />
「罪悪感が追いかけてくる」という神父の演説のとおり（？）、事がすべて終わった後に彼女らに残るのは空しさと、罪悪感だったのでした。&Sigma;(&acute;し _｀；)　そういう感じ・・・。<br />
「疑う気持ちが溢れる」と言って泣き崩れるシスター・・・。(&acute;д｀#%D:197%#)。そして映画は終わり。何も得るモノもなく。人望厚い一人の神父を追っ払っただけ(笑)。<br />
<br />
一貫してシスターが悪人で怖い(笑)。確かにサスペンスだわ。<br />
疑心もほどほどにしましょう(笑&acute;ｗ｀)。人を信じる強さを身につけないとね(笑）</p>]]>
    </description>
    <category>その他映画の感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%88%20%EF%BD%9E%E3%81%82%E3%82%8B%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%A7%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 15:12:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">overcome.blog.shinobi.jp://entry/988</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アバター</title>
    <description>
    <![CDATA[☆４．０<br />
映像綺麗<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
アカデミー賞撮影賞受賞！世界興収歴代1位!「タイタニック」が約１年半かけて達成した記録を、公開後たった39日間で突破！人類が挑む&ldquo;AVATAR&rdquo;の全貌とは？すべての〈希望〉はひとりの若者に託される！22世紀、人類は地球から遠く離れた衛星パンドラで〈アバター・プロジェクト〉に着手していた&hellip;。<!-- /.contentsStory --> （抜粋）<br />
<br />
-----感想-----<br />
３Dで話題だった映画を２Dで見るという・・・(笑)。しかも事前知識として、３Dなだけで内容は普通とか聞いていたので、あまり期待はしてなかったんだけど、結構面白かったです。ファンタジーとして完成してるし、何より随所にある不思議生物がかわいかったわ(笑)。この映画、アバターの格好（先住民ネヴィ？の姿）をかわいいと思えるかどうかに掛かってる気がする。私は最初キモいとか思ってたけど、見てたら純粋に可愛く思えてきた(笑)。<br />
以下簡単にネタバレ。<br />
<br />
<br />
人類は衛星パンドラで、高価な鉱石を発見する。それを手に入れるため、その星の先住民、というと聞こえがいいが、人類から見れば「エイリアン」と交渉を続けてきたが、一向に進まない。<br />
そこで、人類はアバターという媒体を開発し（先住民ネヴィ？と同じ姿の入れ物）、彼らと交渉を試みる。<br />
本作主人公は、現実世界では足が不自由な海兵だが、アバターに精神を移せば自由に飛び回れるようになる。最初は無気力で投槍な感じの主人公ですが、ネヴィと触れ合う内に、美しい星の姿を知り、次第に生きる自由を知っていく。まぁ平たく言えば、こっちの世界に嵌っちゃったんだね（＇v＇ ）。<br />
しかもネヴィの女性と恋に落ち、部族の一員として認められ、さらにこの星の中枢でもある「魂の森？（エイラ？）」とかいう精神体にも選ばれて、駒の一部として働く兵士よりもこっちのが魅力的だろうな～(笑)。<br />
でも物語最後まで見ても、エイラ？に選ばれたからって意味があったのかなぁ？！エイラは意思を持つ木（？）みたいなんだけど、だからって主人公に力を貸してくれるとかでもないっぽい。生命を司ったりしてエネルギー（命の源的な）を人に与えたり、色々できるっぽいけどね。ここという場面で主人公が何かに目覚めて超人的なパワーを発揮するとかそういう事は無かったです(笑)。<br />
<br />
ま、それで。人類はエイラとか森の美しさとか、意思を持つ森とかそういうのには興味なくて、鉱山が欲しいだけなの。なのに立ち退かないネヴィに痺れを切らして攻撃。ネヴィは基本、弓とかしか使わない原始人みたいな感じ。空飛ぶ変な生き物乗ったり、そういう感じで、人類は銃とか持ってるので、その貴重な森の一部が破壊されてしまう。<br />
主人公はというと、度々本体である体とアバターの接続をきられて、ネヴィの体と人間の体を行ったりきたり(笑)。部族の中では結構信用のある地位を獲得するんですが、こう度々接続切られちゃ、本体攻撃したら終わりな訳で逆に不安を覚えてしまうけどなぁ(-&forall;-`; )。まぁ、そういうのはスルーで。<br />
<br />
破壊されて、更には裏切り者みたいになってしまった主人公。信頼を取り戻す為、彼らの中で神のように崇められている空飛ぶ動物をお供にする。(笑)。うーん・・・(&acute;д｀#%D:197%#)。映画の尺の問題かな。ただ飛んでる所を上から乗っかっただけなんだが、本当に伝説なのぉ～？(-&forall;-`; )。<br />
ま、まんまとそれを捕獲して、彼らの元へ。そして人類と戦う宣言をするのでした。<br />
<br />
ぞくぞくと集まってくるネヴィたち。人類も負けてない。大佐が凄い人。人類が主人公の映画だったら、安心感ある大佐。ここまでいくと立派だし格好いい。まぁ、どっちが悪いとかそういう感じの映画でもないよね。確かに人類は侵略者だけど、どっちも犠牲が多くて気の毒だな～(＾_＾;)。ネヴィの方もいい人ばかりで、なのに主人公の周りのネヴィは結構死んでしまうので残念です。人類側の味方も死んじゃうので、完全なるハッピーエンドかというとそうでもないから、ちょっと寂しいかな～。<br />
しかし、宇宙まで飛び立てる人類のあの部隊の玩具加減はなんだ(笑)。<br />
それこそ、もっと高性能な武器もあるだろうし、もっといいのがあるだろ、とか突っ込みたくなる(笑)。色々ちょそい軍隊です。終盤の戦いの場面ではまるで玩具みたいに簡単。だって敵は大した武器もないんだよ。どうしてあんなに簡単に陥落しちゃったのかねぇ～。<br />
まぁ、一応ここではエイラ？が応えて（エイラは誰の味方でもなく、自然秩序のためにだけ動く意思体）、動物たちが人類に襲い掛かる。うーん。この森は動物が３種類くらいしかいないっぽい(笑&acute;ｗ｀)。どうせなら途中に出てくるきのことか、色々植物多いんだからそっちも動かせば良かったのにね(笑)。とりあえず自然がネヴィの味方をし（というより、相当攻撃されてたので星全体の味方をしてって感じ）、人類に勝つ。<br />
<br />
最後には大佐と対決して、主人公とその彼女は勝利を勝ち取るのでした。<br />
主人公はネヴィとして生きる事を決め、エイラに人間の体からネヴィの体に精神を（？）移してもらう。めでたくネヴィとして生まれ変わるのでした(*＾ー&deg;)ｂ <br />
<br />
<br />
２時間半近くあるんだけど、結構楽しかったかな♪　とにかく映像綺麗。ただネヴィの顔がどれも同じで主人公とほかのネヴィの区別が付かなかったです(笑)。だめだね(笑)。]]>
    </description>
    <category>その他映画の感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%A2%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 13:19:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">overcome.blog.shinobi.jp://entry/987</guid>
  </item>
    <item>
    <title>イエスマン</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆３．０<br />
イエスっ！<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
ジム・キャリー主演によるコメディ。何事にも後ろ向きな男、カール・アレンは、とあるセミナーに参加し、どんなことがあっても&ldquo;イエス&rdquo;と答えるように諭される。その後、彼の運気はどんどん上がっていくのだが、最後にどんでん返しが待っていた。<!-- /.contentsStory --> （抜粋）<br />
<br />
-----感想-----<br />
どんでん返し、待ってないです(笑)。あらすじは抜粋なので、文句は私に言わないでね(笑)。結構映画のあらすじっていい加減だったりするよね(*&acute;&forall;｀)。<br />
まぁ、「イエス」のキーワードはしっくりくる。納得する部分もあるし、気持ちを入れ替えるにはまず言葉からっていう感覚は同意するね。私もどちらかというと「ノー」が多い人間だから、ちょっと見習わないといけないかも(笑&acute;ｗ｀)。そう思わせる映画でした。<br />
以下ネタバレ。というか。。。<br />
<br />
<br />
イエス！その言葉で人生は向上する。<br />
ただそれだけのストーリ。ほんっとそれだけ。よくあるサクセスストーリーの順序だった感じではなく、ただイエスと言い始めたら不思議なくらい人生上向きになる映画です。こうこうこうだから、イエスの言葉のお陰で成功した、とかではなく闇雲にイエスなだけで、勝手に幸運が降ってくる感じのストーリーかな。<br />
まぁ魔法の言葉、イエスのおかげで彼女も出来、昇進もかなった主人公。ところがそこで、イエスセミナーに通っていて義務感からすべてにイエスと言っているだけ、と彼女に知られ、「一緒に住む」のも義務からイエスと言ったのね！という話へ。彼女の信頼を取り戻そうと必死になる主人公ですが、彼女は取り合ってくれない。ノートいえない自分の誓約をキャンセルしに教祖に会いに行けば、「そんな誓約は始めからない。ただの思い込みだ」と言われてしまう(笑)。自分が本当に嫌な時はノーと言えるんだと気付き（それまでは、ノーと答えれば罰が当たると思っていた為、どんな時もイエスと答えていた）、ノーも言えるようになった主人公は、彼女に本当の気持ちを伝えるのでした。<br />
<br />
大した内容は無いけど、イエス、という言葉の力を感じる映画。何事にも前向きに生きれば人生上向きになるよって感じかな(*&acute;&cup;｀*)。前向きな明るい映画なので、結構いいんじゃないでしょうか。さらりと見れるし、複雑な話でもないから気楽でいいね♪ちょっと疲れた日とかに見るのに丁度いいかもしれない。うん。<br />
<br />
コメディ映画としての面白さ（爆笑的な）は無いので、本当の意味で笑いを求めている人は、除外した方がいいと思います。<br />
うーん。私の笑いの沸点が低いのかもしれないけど(笑&acute;ｗ｀)。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>ほのぼの映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%81%BB%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Thu, 14 Jul 2011 01:52:51 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">overcome.blog.shinobi.jp://entry/985</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ディセント２</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>☆３．５<br />
友情。<br />
<br />
-----あらすじ-----<br />
洞窟に潜むモンスターの恐怖を描いた人気ホラー作品の続編。アパラチア山脈に面した田舎町の洞窟で行方不明事件が発生。唯一の生還者・サラが血まみれで発見されるが精神状態は不安定で、しびれを切らした刑事とレスキュー隊は救助に向うが&hellip;。（抜粋）<br />
<br />
-----感想-----<br />
ディセント第２弾。借りてみました(笑)。そして私の愉快な予想とはまったく違いました(笑)。誰だ、エイリアン的な卵まみれ、とか意味不明な事を言ってたやつは・・・（＇v＇ ）。<br />
以下簡単にネタバレ。<br />
<br />
<br />
<br />
サラ。無事にどうやって抜け出したのか少々謎だが、とりあえず救助された所からスタート。記憶を失っており、要領を得ない。救助隊はサラを連れて、彼らの仲間を捜索しに行く事に。（森から洞窟へと繋がる廃坑を発見した。）<br />
古びたエレベーターを使い地下深くへと降りていく捜索隊とサラ。（というか、よくこんないつ止まってもおかしくないエレベーターを普通に乗る・・・）。進んでいく道中ですべてを思い出すサラ、救助隊の一人を殴ってその場から一人逃げ出します。ちょっと良く分からないんだけど、なんで逃げ出したんだろうね。一緒に彼らと協力しあった方が良さそうなのに、化け物がいるっていっても信用して貰えないとかなのかな？とりあえずサラが逃げた事で仲間はバラバラに。更に逃げたサラの捜索をするため進んでいく救助隊は落石に遭い、益々逸れてしまう。<br />
男の救助隊の情けなさ。あっという間に化け物の餌食に。救助隊の一人である女性はサラと遭遇。洞窟の出口を一緒に探し求める。<br />
一方サラを追って逸れた保安官も（おじいさんなのに）一人で生き残っていた。そして洞窟の奥で、なんと前作のジュノが登場。彼女と合流し、サラとも合流する&Sigma;(゜ロ゜;)!! 。何か・・・・洞窟・・・狭くない？！&Sigma;(゜ロ゜;)!! <br />
どういう洞窟なの？！５分で迷うとかいいながら、みんな簡単に合流できすぎ・・・(笑)。<br />
まぁ、サラとジュノ、会った途端に殴り合い？が始まります。サラ目掛けて先の尖った登山用の道具（名前が分からない）を振り上げるジュノ。そこで、「あなたを助けに来たのよ」と女性が叫びます。「サラは助けるために来たのよ」と言われ、その場は事無きを得る。うーん(＾_＾;)。助けに来たのか？サラ・・・。記憶が無くて付いてきただけじゃ・・・？<br />
<br />
それで、４人で出口を探す事にするが、一緒に行かないと駄々をこねるサラの手に保安官が手錠を掛けてしまう。こんな危険な場所でなんて愚かな保安官。保安官の手とサラの手が繋がれてしまい、仕舞いにはアンバランスな崖を渡る時でさえ、「二人で渡る」と言い、案の定崖から落ちそうになる(＾_＾;)うぉーい。。。おじいさん、ちょっと気の毒ですが、サラとおじいさんは手錠で繋がっており、おじいさんは崖に今にも落ちそうな状態。しかも下からは化け物が這い登ってきていた。ジュノに助けを求めるサラ。。。(＾_＾;)。手段は一つ。<br />
おじいさんの手首を切る事でした（&acute;△｀；）。うわぁ・・・。おじいさん、頑張ればよじ登れそうだけどなぁ。しかものこぎりとかそういう武器は無いので、先の尖った登山用の道具で、何度も刺すしかない。(;&acute;д｀ )うわぁ。。。</p>
そしてその場を脱出する３人。<br />
何と、外への明かりを発見しますが、出口からは化け物がぞろぞろと入ってくるのでした。最後には化け物と格闘になり、ジュノが襲われてしまう。それを見たサラ、助けに向かいます。最後の最後で二人の間に友情が戻ってくる。謝るジュノに、「もういいの」というサラ・・・。ちょっと感動。。。その前に（前作）一緒に脱出していればよかったのにね(＾_＾;)。深手を負ったジュノは死んでしまう。<br />
どんどんと集まってくる化け物たちに逃げ道を塞がれ、、、、サラが取った道は。。。<br />
<br />
<br />
自らを餌として、もう一人の女性を逃がす事なのでした。<br />
彼女には自分と同じように娘がいて、会わせてあげたかったんだろうね。最後はいい人で良かった。というか冷静に突っ込むと、音さえ立てなければ素通りしてしまうような微妙な化け物なんだから、静かにしてればそのまま通り過ぎそうだけどな(笑)。ジュノだって、前作のあの状態で無傷で生き残ってるんだから、そういう設定なのでは？耳も悪ければ、鼻も悪い、目はまったく見えず、熱感知とか気配感知とかでもない、設定が良く分からない化け物なので、色々「おや？」とか思うシーンもあったりしないでもない(笑)。<br />
<br />
まぁそんな感じで、とりあえずその女性だけが外へと無事脱出する。<br />
そして、最愛の娘に連絡しようとした時。。。<br />
<br />
<br />
後ろからスコップで頭を殴られてしまう。なんと。廃坑の管理者（？）みたいなおじいさんが、化け物たちの飼い主（？なのかなぁ？笑）で、気絶させた彼女を再び穴の所へと持っていってしまう。<br />
最後には、穴から化け物が出てきて、終了。<br />
なんだ。これは(笑)。３作目の布石？(笑)<br />
<br />
<br />
そんな感じの映画でした。<br />
卵出てこなかったねぇ。代わりにうんちが出てきたくらい(笑&acute;ｗ｀)。あとは１と大体同じような感じかなぁ。<br />
メスもオスもいたから繁殖は出来るんだろうけど、残念ながらエイリアン的な卵は無さそう(笑）。当たり前か(笑)。]]>
    </description>
    <category>ホラー映画感想</category>
    <link>https://overcome.blog.shinobi.jp/%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%BC%E6%98%A0%E7%94%BB%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 08:32:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">overcome.blog.shinobi.jp://entry/983</guid>
  </item>

    </channel>
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